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電気を買い替えた。

先週、急に電気がつかなくなった。普通に蛍光管の寿命かと思って蛍光管を買ってきて替えたけれどつかない。グローランプ(点灯管)はそもそもない機種だった。

電灯本体はNational製HHFZ5723X。蛍光管はツインパルックプレミア 100形というものだった。蛍光管だけで4,000円弱もしたのに、結局無駄になってしまいました。

電気がないと困るのは、夜ではなくて朝だということにはじめて気がつく。

とにかく早く電気を点けなくてはいけないという一心で、電気器具本体を買い換えることにした。この時点で原因が電気器具の寿命なのか、家の配線の老朽化なのかは定かではなかった。

店頭に行ったら、全部LEDシーリングライトなるものになっていてびっくりした。もう蛍光灯が無い。消耗品とかいう考え方そのものがないのね。

まぁそれは時代の要請ですししかたないとして、安かった次のものを買った。LEDにしたら、たぶん家より電気のほうが長持ちする。

まさかGREENHOUSEでメモリと周辺機器以外のものを買うとは思わなかったけれど、安くて調光機能があって余計な機能が付いていないという点で、いい買い物だったと思う。

せっかく明るくなったから(それでも前の照明が明るすぎたこともあって、明るさを落として使ってる。もう学生じゃないから昼光色、昼白色じゃなくていい)これを機会に家中片付けてしまいたいと、そう考えています。